|
オートハープ・ニュース
2008年 12月、18 日 New Sparrowharp
標準サイズの3/4の大きさで、
フルスケール36弦の15バークロマチックの
として開発された「Sparrowharp」の第2世代です
今回の設計はオートハーププレイヤーのEvo Bluesteinさんと、
著名なオートハープビルダーのPete Daigleさんの共同開発により、
新たに設計されたものです。
御紹介の「Sparrowharp2」は日本初上陸で、
Pete Daigleさんが試作された「Sparrowharp2」の2台目のものです。
*写真をクリックするとハープのページにジャンプします
2008年 11月、18-Bar Dulci-Harp
綴琴往来が提案するハーモニーを大切に考えた
18バークロマチックモデルのハープです。
メロディック奏法にも伴奏にも使える万能モデルです。
2008年 5月、「Song Bird Harp パート2」
綴琴往来オリジナルチューンの新しいハープが来ました。
昨年入手11月に来たカリフォルニアで作られた
「Song Bird Harp」
クラフトマンさんと相談の上、
綴琴往来オリジナルのオートハープを作っていただきました。
チューニングはスーパークロマチックチューンを採用し、
高音側にサブブリッジを装備して大きく傾斜した
専用のボディで作られています。
このハープは「TEIKINスペシャル」としてラインナップされますので
発注することも可能です。
2007年11月、「Song Bird Harp パート1」
綴琴往来に新しいハープが来ました。
カリフォルニアで作られた「Song Bird Harp」で、
初めて日本に出荷されてきたものです。
サンプル音源
Just Because
Amazing Grace
(事務局での試奏ですので技量に未熟な部分がありますことをお許し下さい)
2007年9月、「Sweet Harp」
オスカーシュミット社の電子オートハープ「Sweet Harp」を入手しました
2007年6月、「Mountain Harp」
Ron Wall氏が
開発、製作いたしました 「Mountain Harp」の 中の
最初に作られたシリーズ一台を入手いたしました。
日本では現在唯一の、オリジナルRon Wall Harpです。
2006年5月、「Sparrowharp」
Evo Blustein氏が
ミディアムサイズのオートハープ
「Sparrowharp」を開発、発売されました
製作者のEvo氏からのメールでこのハープの
日本人最初の購入者が私達である事が
判明いたしました
Evoharp News
|